06/30/2008

古タイヤ

今日は第五の月曜日なので仕事。

先週から暇な時にコツコツやっていた物があります。

Ssimg_2925


これは古タイヤです。

それも原付のです。

 


Ssimg_2928 そしてこれは、革パンツの余った裾の皮です。

縫ってます。

 


Ssimg_2927 タイヤをこんな形に切ります。

そう、お察しの通りの物を製作中です。

 


Sscimg0721 最終的にはこんなのが作りたいのです。

ちなみにこれは愛地球博のここ

で見かけたのを参考にセンスの良い?ものを。

コンセプトは地球に優しいニンジン??です。

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10/26/2007

やっと

なんだか最近お店の繁盛さておきバイク熱が・・・

てか、姉が退職してからというものオイラの仕事量は倍増してとうとう朝の

ウォーキングまで出来ないほど体は衰弱??していました。

でもだんだん思いどうりの店作りが出来てきましたので

そろそろ従業員をと考えてもおります。

もうすぐ年末ですしね。

さてさて・・・

オイラのドラムブレーキシュウがやっと到着。

昼過ぎにオイラの手元に届いたのだがシュウの中にはスプリングが無い??

まじかよ・・・

純正を頼んだのに元々付いていたシュウとは別物が到着。

どうやら、前のオーナーが社外品のブレーキシュウを付けていたもよう。

しかし、シュウに別売りでスプリングを注文しなければならないなんてなぁ

考えもしませんでした。

そんな訳でまた注文。

そして平行して修理しているのがXLR

まずは点検から・・・

もちろんエンジンは不動、そしてリヤブレーキが固着、そしてフロントタイヤが凹んでます。

アクセルまで固着しています。

フロントタイヤは空気を入れたら案の定生きていました。

2年間不動と言っても車庫に眠っていたので程度は上です。

Simg_2284_2 まずはシート、タンクと外してエアクリ、

キャブの順に外してみました。

エアクリのスポンジは完全に劣化していて

触るとボロボロキャブレターは見た感じは

キレイだったのですが・・・

アクセルと連動しているアクセルレバーが

カチカチで人間の手では動きません。

とりあえずキャブクリを差しておきます。

Simg_2278_2 その間に燃料を貯めるフロート室を開けたらビックリ

アルミも腐食してガソリンがカチカチにそこに固まってました。

とりあえずキャブクリーナーでシュ~

Simg_2283_2 キャブのフロート室も完全に掃除します。

オイラの場合はルーターを使い、硬く固まった

部分には真鍮のルーターハケを使い

仕上げに毛のルーターのハケを使って掃除しました。

このどの破片がジェット類などの穴を塞いでしまうか解らないからね。

そして丁寧に燃料パイプ通気パイプなどをキャブクリーナーを通して

その都度、コンプレッサーで吹いてやります。

最終的にはパッキン類を変えて仕上げとなりますがとりあえずは動作の確保です。

一応部品の注文も忘れませんが純正品の確認も忘れずに。

Simg_2286_2 加速ポンプも細かく掃除。

ここはあんまり汚れていませんでした。

一度タンクを取り付けてみて様子を見ます。

燃料がダ~ダ~で完全にオーバーフロー状態

これをチェックするためにあえて2年前の燃料を捨てずに取って置きました。

いや、正確に言うと2Lほどオイラの車に入れてみたけど大丈夫だろうか・・・

品質としては石油以下の発火点状態で水に近いかも。

ま、なんとかもえてくれるっしょ。

さてさてオーバーフローの原因は油面の調整かフロートバルブしかないのでもう一度

ばらして掃除です。

このキャブは油面の調整なんて付いてないのでフロートバルブを中心に掃除。

再度タンクと繋いでテスト・・・

やはりダ~ダ~

すでに嫌になってきてます。

フロートバルブは丁寧にキレイに拭いてやったのにぃ・・・

一応、鉛筆が刺さる方も綿棒で掃除しました。

Ssimg_2293_2 正直穴の置くまで見えませんがココしかないでしょう

という訳でまたこいつを使ってピカピカにしてやりました。

このフェルトにピカールを染込ませて磨きをかけました。

そしてキャブクリを通してエアで吹いてやります。

3度目の正直で燃料は漏れなくなりました。

これで一度取り付けてエンジンが掛かるかのテスト。

しかし流石に2年前のガソリンでは掛かりませんでしたね。

ま、どっちにしてもパッキンがくるまでは少し辛抱です。

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10/18/2007

バイクのメンテナンス

ほんと随分前からやらなくちゃやらなくちゃと思っていたメンテナンス。

とりあえず古くなったチェーンの交換から・・・

Simg_2245 かなり汚く伸びてしまってアクセルを

開けたときに一瞬間が出来るほど。

しかも、ホイールベースを保つゲージはゼロポイントです。

Simg_2246 まずはフロントスプロケットのチェーンカバーを

外します。

これはボルトONなので簡単。

Simg_2248 そしてこれはカシメて留めてある物では

ないのでジョイント部分をこの様にマイナスドライバー

などで取ります。

ピンを外すのはちょっとコツがいるけど一度やれば次は簡単ですが

それまでに忘れてしまうでしょうな。

Simg_2249 そして新しいチェーンと目数を合わせて

余分長さをグラインダーでカットします。

しかし、以外にもカシメ部分を削ってもすんなり抜けないので

思い切ってグラインダを盾にして切断状態でカットしました。

その方が時間も短く簡単でした^^

ただ、古いチェーンに信用が無い場合は長めに切って微調整した方が

より確実です。

Simg_2250 そして

完成です。

ちなみにモトクロスタイプはサスが沈む分を考えて

たわみを3cm前後に調整すると丁度いいです。

Simg_2253 そしてついでにブレーキも調整してみましたが

調整だけではブレーキが利きが甘いので

フロントタイヤを外してみるとブレーキシュウが

アルミの部分まで削れてました(´;ェ;`)ウゥ・・・

Simg_2256 一応、ブレーキシュウの跳ね上がりの

部分に肉盛りして応急処置。

でもこのままではまずいので早速ブレーキシュウを注文。

なんと全国で残り27個と言われました。

それでも一個しか買わなんだけど。

なので注文待ち。

チェーンの交換だけでもマシンの立ち上がりが全然違うってのは感じました。

やはり命を乗せて走る物ですからそれなりにメンテナンスは必要ですね。

Simg_2257 そしてこれが昨日来たマシン

XLR

エンジン掛かりません、スロット動きません、リヤブレーキも

ディスクとキスしてます。

どうバラシテやろうかしら・・・

程度は錆びも無い所がマルなんですがねぇ、キャブなんかどうなってるんでしょうね。

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06/10/2007

手をさしのべる

Img_1507 これはな~んだo(´^`)o ウー

まずはコンパネの端くれを用意しました。

おもむろに鉛筆を走らせ”手”を書いてみる。

一応バランスを考えながら書いていく。

Img_1508 バランスを考えながらアバウトに。

大胆かつ、繊細に。

そしてそれを綺麗に切り取る。

本物の手になってはいけないがある程度手に見えるようにしなくてはいけない。

と、此処までで何か解かった人は頭の中身がオイラと同じ程度かもしれない。

ちなみにそれは良い方ではなく悪い方。

Img_1511 それでは答え

です。

これでも解からない人のために

Img_1516 そうですツバメの糞を受け止める物。

これで糞攻撃から守れます(゚ρ゚)ノ

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12/28/2006

落款

落款で字が合っているのかも判らんので以後ラッカンとカタカタで書きます。

さてさて今年も残すところ今日を入れて四日。

昨日までに全部の年賀状を書き終えました。

仕事用とオイラ用と頼まれたの用と3種類の年賀状を書き終えた。

Img_0546 これがダイソーで手に入れたラッカン。

要は、はんこうの事なんだけど

これの自分で彫れる物が売っていたので自分で作ってみた。

彫る事よりもデザインが難しぃでやんした。

なんのためにと申しますと、筆心のあるオイラが年賀状の裏に一筆たしなめようと

考えたのだが、この場合やっぱりラッカンがないと風情が無いのでと作ったわけです。

ま、筆心といっても小学一年生の時に習い始めて3ヶ月で破門にされた程度ですが。

そして出来たのがこれ

Photo_2 今度は横文字のHEROも作ってみたいと思います。

これから31日まではいそがしいだろうなぁ・・・

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11/25/2006

これくらいで

ちょっと前には倉庫は完成?していた。

と言うよりどんどんこうしたいなんて発想が飛び交い気が付いたら

完成したのか完成してないのかも判断が付かない物になっていた。

一番最初の写真は前に載せたんだけど流れ順に。

Img_0079_3 そもそもこの倉庫自体30年以上は経っている代物。

本来なら壊すかトタンも全部はがして鉄部分の

ペンキを塗りなおしたいところ。

でもそこまでしてしまうと予算的に自分でやっても10万くらいは掛かってしまうので

諦めました。

本来お金があれば新品を業者に頼みますよが本音。

でも自分でやれば安いしその分、道具が増えるのでそれはそれでGOOD

そして基準となる鉄柱に水平線をきって柱を立てることから棚作りが

始まります。

Img_0087_t これで縦と横の柱が組み合わされ

基準が出来上がったわけです。

ただ、この時、基準とした鉄柱自体がずれていました。

そもそもリフォームって言うのはすごく難しいです。

ようするに前の建築やがどの程度ごまかしたのかが解からない為なんですね。

多少の寸法違いも見た目には修復するなんて簡単なこと。

普通の建築規格で行くと此処に柱があるはずなんてのはたられば。

Img_0090_1 そしてそれをクリアしながら二段目の作業に。

作業中、オイラの中でどんどん妄想が広がり

それを実現に向けるべく更に頭を使いすでに爆発状態。(ノ゚⊿゚)ノ

結局、作るつもりのなかった宝物部屋を鍵付きつけてしまいました。

Img_0227_t なんと厚さが2cmです。

これでは市販のノブはつける事が出来ません。

最低でも2.5cmあればどんなノブでも付けられるのですが。

これはノミとドリルで無理やり付けるノブのジョイント部分を

作った写真。

Img_0228_t_1  こんな風に穴を開けて中にドアの厚さと同じ厚さの木を

無理やり入れて固定して、ここにドアノブを固定できる

ように細工しました。

見てくれは悪いですが最終的には隠れてしまう所なので。

しかし、オイラ的には良く考えられていると思うのですがヾ(´▽`;)

Img_0230_1 これで鍵付きになりました。

実のところほとんど廃材なので色にバラつきがあり

最終的には防腐を兼ねて木目をいかせられる様な

塗料を塗りたかったのですがそれも予算の関係で止めました。

それにあまりにも綺麗に作ってしまうと近所の人に

HEROさんところはあんな棚を作ったから当分家を作らないって事ね・・・etc

なんて言われそうなので  ⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ

これが完成の写真です。

Img_0428_t オイラらしくHEROの文字だけはペイントしまいた。

また、宝物部屋の整理が付きましたらUPするかも。

ま、トイレより狭いのですが・・・

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10/27/2006

車庫改造その2

昨日の夜の段階でここまで作った。

Img_0090 ただ、築35年では基準を作っても全体的に

歪んでいるようでキチンとやっているようでも

誤差が出てくる。

やはり基準が出来ても最終的に築35年とジョイントしなければ

ならないので、困ったものです。

ま、それが腕の見せ所なんでしょうがそれにしても難しい。

そして何より素人の材料の見立てや発想は留まるまる事を知らないようで

こうしようとか、ああしようとかの材料を買い足すも必ず材料不足に陥り手が止まるし

何より仕事の合間にやってるものだから限界もある。

結局は週末までには間に合わなかった。

実際、今の段階ではかなり進んでいるものの、今度の休みに材料を買い足すまで

しばらくお休みなんですよね~。

ま、のんびりいきま~~す。

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10/26/2006

車庫に棚を・・・

とうとう庭にあった6畳ほどの倉庫が一杯になってしまった。

むぅ

それよりも物が多すぎて何処に何があるのかさえ解から無い時もある。

これではいけないので最近ではすべてを用途別に分けたコンテナに

詰め込み管理していた。

でも、これを野積みしていては結局は下にある時には上をどけないと

いけないし更にその上にコンテナ以外のものを載せていては同じ事なのでした。

む、む、む、

そんな訳で前々からオイラの自転車などが野積みしてあった車庫を一掃する事に・・・

Img_0079_1 掃除する前の写真は恥ずかしいので写さなかったけど

サイドにそれらは写ってますな・・・

そう、ここに棚を作りコンテナを並べれば

結果、いるものを効率よくそのまま車に運び込む事が出来るので

完成すればかなり物の住所が確立する。

これはオイラがいつも読んでるブログから得たもの。

なので完成したらコンテナ順にキャンプ道具1、2、3という具合に

駐車場の様な番号を付けてあげます。

ま、実際に物の住所を決めると言う事は決めたら何かに書き留める事が

一番重要なので結局コンテナ1に何が入っているのかも明記しなければ

ならないので全部終わる頃にはおじいさんになっているかもしれません・・・

さてさて、最近は近くに出来た大型のホームセンターがお気に入りで

休みはもっぱらそこに棲んでる?感じです。

兎に角、新しいホームセンターなどが出来たら何処の棚に何があるのかを

徹底的に覚えないと気が済まないので困ったものです。

ま、此処には5回ほど通いましたのである程度は把握しました。

この間の休み買ったのは充電式のインパクトドライバー。

Img_0089 今までは充電式のドライバーは持っていたけど

さすがに木ネジを連発で打つとなるとやはり

インパクトでなければなりません。

でもHITACHI製などはとても高価で手が出ませんが今回見つけた

このRYOBI製は安いです。

9800円

しかもバッテリーが二つも付いています。

12Vで1300mAhですがトルクは100Nもあるのでオイラには十分です。

しかも外国製の訳の解からないものと違い普通にバッテリーパックも

手に入るのでお勧めです。

実際に使ってみてもGOODでした。

これで9800円なんて・・・

革命ですな

さてさて、メインに使う柱?は3.8×9×300のホワイトウッド。

なんと500円⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ

垂木はなんと4.5×4.5×200が

なんと210円⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ

コースレッド(長さが6.5cmの木ネジ)が500本入りで400円しなかったと記憶。

インパクトドライバー代も入れて総額15596円だったのだぁ~~~~

木材代だけだと5000円程度だったけどまだコンパネなんかも買わないと

いけないし作っていく段階で改良も加えるので、まだ掛かるでしょうね。

しばらく退屈しないワン・・・・

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10/04/2006

こんな魚を貰った。

Img_0044_t 見たこと無い魚なので当然食べたことも無い。

ただ、魚の名前を覚えようと図鑑は見る。

と、名前はチカメキントキと言うそうな。

聞いた事もない名だった。

ちなみに目が光るのでデジカメの赤め防止を使ったが死んだ目では

だめのようだ( =①ω①=)フフフ

目がデカイ魚で知ってる名前は金目鯛だけだったのでまた一つ勉強になった。

折角新鮮なので刺身にしてみた。

おまけに飾り使える野菜が無かったけど姿造りにしてみた。

でも食べるのは親父しかいないので実はブログ様に一度作っただけの事。

普段はこんな事しないのだけど。

Img_0046_t 皿も立派なのは出すのが面倒なので

そこらのお皿でやってみた。

ま、本職には遠く及ばぬものの素人的にはOKって

思うけどどうなんでしょ。・・(*・o・)

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09/16/2006

子機

この間から子機の電池が蓄電されないようになってきた。

そろそろ限界だ。

買ってこようと見てみると・・・・・

Img_1581 なんだぁ~~~

単三型の電池ダァ

これなら買ってこなくいいや。

丁度、この間購入した100円均一のニッケル水素電池があった。

同じ1.2VだしmAhは多少大きいけど全然大丈夫のようだし

でもってついでなのでもう一台の子機にも作ってあげましょうって事で

Img_1584 また100円均一にてもう二個購入。

見た感じはとても100円均一には

見えませんし、この間デジカメで耐久テストしてみたけど

そこまでの粗悪品との結果は出ませんでしたしね。

だからと言ってメインの電池として使うには抵抗があったので

使い道に困ってたんだけど 

エヘ

Img_1585 これで使い道が見つかりました。

でもって、+極と-極を繋げる為に

溶接を施しますので研磨機で表面に傷を付けてやります。

多分そのままだとポロッとハンダがとれそうなので。

そしてマツヤニを付けてハンダ付けしました。

もちろん、コネクターは今までのを古い電池からもぎ取り再利用します。

Img_1587 こんな感じに出来上がりました。

片方はSANYOで片方がパナソニックです。

が両方とも同じ駆動力ですものね。

Img_1589 そして装着。

2台で400円なり・・・・・

でも、100均の耐久性とかを今後見なければなりませんので

いつまで使えるのかは興味深いところです。

いいのか悪いかは解かりませんが朝起きたら満充電マークが出てました。

さていつまで持つやら。

それより電池って買うと幾らなんだろう・・・・・・

500円くらいならさ買った方がいいよねえ。

オイラってば先にそっちをしらべろよん・・・・でしたぁ。

ウフふふふふ

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08/19/2006

ニッケル水素電池・放電偏

ニッケル水素電池を使い切るために夏用のアイテムを揃えた。

Img_1106_t 全部百円均一の扇風機達です。

奥に見えるはランプです。

夏なので扇風機を多用して放電の手助けをしてやります。

しかし、デジタルカメラで電池点滅した電池では容量が余りまくっているのか

中々減りません。

急いで満充電の電池が要らない時はそれで良いのですがお急ぎ用に仕入れたのが

Img_1107_t 秋月電子放電気キット

しかも購入したのは2ヶ月も前だってのに未だに組み立てて

いなかった代物。

で、今日は暇なので作ってみました。

Img_1108_t細かく説明されているので間違えないように

抵抗やコンデンサ、スイッチ類を借り留めします。

気を付けなければならない事は部品を無くさない事でしょうか。

Img_1109_t_1

間違えなければ半田付けをしていきます。

なるだけ温度を加えないようにやってあげましょう。

そして最後に足をニッパで切り落とします。

切り落とした足も次に使うことがあるので溜めておきます。

そして回路内に流れる電圧を確認して最後にチップを差し込みます。

Img_1110_t 熱放電させるために冷却フィンがあります。

これでキチンと放電出来るように調整レベルを電池に二本用に

しました。

約、一時間半で放電完了なのですが実際にはまだ残っています。

本当にこれで大丈夫なんでしょうか??

不安ですが、どのレベルが放電完了レベルなのかも知らないオイラでは

テスターがあっても解りません。

まぁ0Vに成る事は無いと思うのですが・・・

まぁ、気分的にはこれでOKなので良しとしましょう・・・・・・

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08/01/2006

味付け卵

これは正直作るとは申しません。

Img_0781 卵が浸かるほどのタッパに醤油を入れ

三日間ほど冷蔵庫に掘り込んでおけば

勝手に出来上がります。

後は茹でるだけですね。

沸騰して5分で10分そのまま放置で半熟が出来上がります。

この中に黄身だけを入れても2日程度で固まるので好いツマミになると思います。

また冷蔵庫でキチンと管理しておけば何時まででも使えるのも◎ですね。

残ったマグロを漬けにしてみたり用途はおおいです。

それから卵は呼吸しているので殻も割らなくても大丈夫なんですね。

大きさにもよりますが3日程度は漬け込みましょうとしておきましょう。

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07/13/2006

台を作った。

今までは部屋の絨毯の上にそのまま布団をひいて寝ていた。

最近、寝汗をかく季節でもあるしジメジメもしているのでベットでも買おうかと

思ったがオイラの欲しそうなベットが無かった。

ふぬぅ

のでデッキ材の安いホワイトウッドを使ってベットではないような台?のベッド??

を作る事に。

大きさは2m×1.4mの大きさです。

イメージとしては絨毯の上に畳敷きの台みたいな物を作るつもりです。

Img_0250 マズは大型のホームセンターに行き材料の調達から・・

値段との相談ですのでやはり安いホワイトウッドを基準木として

ベットの平ら部分にはコンパネを敷きます。

材木の幅がありますし、本当なら枠いっぱいにコンパネを張ると好いのですが

それが台の端だとするとコンパネの場合、ささくれた部分が多くペーパーをかけても

時期が来るとまたささくれてくるし角は弱いので木枠とコンパネが同じ高さになるように

しました。

Img_0254 このように電動丸ノコやノコギリやグラインダー

電動ドリルなどを使って枠を作っていきます。

材木の切断はノコギリでも十分ですが

コンパネを切るとなると一苦労なので電動丸ノコを使うわけです。

Img_0252 こんな感じで枠が出来たのですがコンパネを敷く場合を

考えて真ん中の材木は横に使いましたが強度的にやはり

縦にしないと撓むので結局はて縦にしました。

このあと数本の横柱を入れて枠が出来上がります。

Img_0263 そして出来上がった台を車に乗せたところです。

でも後ろのハッチが閉じませんでした。

でも家も近くなので無理やり強行突破しました。

Img_0264 ふぅ。

螺旋の階段だったのでなんとか上がりましたが

階段の幅で上がるかどうかの計算はしていなかったので

もう少しでニ度手間になる所でしたが。

Img_0265 この台の下には衣装ケースを収納したい理由で

高さは38センチにしました。

ちなみに材木のはばが約9cmあるし敷板の暑さも1cmちょっとあるので

その分を差し引いてあるので30cmまでの衣装ケースが収納出来る訳です。

ちなみに予定している衣装ケースの事も考えてあります。

そして足が出来上がり床板を敷き200cm×140cmのこのサイズしか無かった

ござを敷き完成です。

そうなんです欲しい畳のサイズやござのサイズがあまり選べなかったのでこの大きさに

なってしまったのが寸法の理由です。

ほんと言うともう少し正方形が良かったのですがありませんでしたから・・・

Img_0267 じゃ~ん

こんな風になりました。

でも使うイメージが解り難いと思うので布団を敷いて見た写真です。

Img_0271 このようにあまった所は目覚まし時計やエアコンのリモコンなどを

置きます。

なので狭い部屋の中で布団を敷いて寝てるみたいな感じです。

でも、気に入っています。

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07/06/2006

ラッキョウ

ラッキョウを沢山貰ったのでラッキョウを漬ける事に。

説明も要らないと思いますが頭の方は大目に切りお知りの方も

年輪が見える程度に切りましょう。

後は良く洗い一皮めくれるまでザルの目に擦るように洗いましょう。

新聞紙の上で水気を取ったら鷹の爪を刻みいれ市販のラッキョウ酢を入れるだけです。

4ヶ月もしたら食べれるでしょうか・・・・・

Img_0219 Img_0220

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06/30/2006

LEDライト

Img_0187 百円均一で買ってきたクリップ付きのライト。

通常は単三電池で付きますがそれはクリプトン球の場合で

今回は白のLEDを点灯させようと思います。

通常LEDは3.4V以上の電圧がないと点灯しないので市販品ではサイズ的にも

単四電池式3本使用のLEDが一番安価だと思います。

ただ単四電池は割高なので今流行のニッケル水素を使用できる人にはとても

便利かと思います。

ちなみにオイラが今お薦めのニッケル水素はコチラです。

SANYOの”エネループ”。

オイラはライトは好きで沢山LEDライトは持っていて不自由していないのですが

このクリップオンで装着出来る形を見てなんとかLEDを使いたく改造してみた。

Img_0233 マズはクリプトン球を外してLEDを付けてみたら

このまま改造も必要なくピタリと収まった。

ただLEDにはプラスとマイナスがあるためにキチンと

確認の後で半田付けする。

最初はマイコン、コンデンサやトランジスタを使い単三一本の電圧での点灯を

試みたがよく考えてみると9Vの四角い006P型で都合の好い方法を見つけた

のでそちらを試してみる。

Img_0231 もちろん006P型もニッケル水素を使っています。

それからLEDに抵抗です。

LEDの場合は直接繋げると良くないと前から

聞いていたし、一般的にLEDは3.4Vの電圧で通常20mAまでなので

計算すると頭がぐちゃぐちゃになるので適当な計算をしてみる。

オイラが使う電池が170mAなのでどうすればいいのでしょう??

ちょっと電流は少なくなるかもだけど330オームを付けた。

装着する前に一応点灯のテストを+と-を間違えないようにしてみる。

Img_0237 こんなクリップ配線なんかがあると試したりする時には

とても便利です。

これで点灯したのでよしとしましょう。

もっと色々調べれば好いのでしょうが面倒くさいので・・・・

ここまでは簡単なのですが電池ボックスにピタリと収まるようにするには

不必要な部分があまりにも多すぎるので切ったり削ったりします。

そして・・・・・

Img_0239 完成なのですが、少々光量に問題があるので

使い道は少なそうです。

大変無駄な労力のような気がしてしまいました。

でもいつか使えるときが来るかもしれません。

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05/13/2006

黒鯛工房

長い事使い続けた黒鯛工房のリールが壊れた。

Blacky って言ってもハンドルの部分で

何とか直す方法があるはず.....

と、思っていたら以外にも直らない。

メーカーは5年以上前の商品だともう部品の在庫はないとの事で

でも、機能的には全然壊れていないので何とか考える。

そこで思いついたのがオイラのお友達~~。

オイラよりかなり年上ですがいつも無理を聞いてくれるのよ。

今回もお願~~~いと言うと快くオイラの無理どうりに加工し出した。

Senban132 まずはこんな風にステンレスの無垢材を切断

します。

ちょっと薄いですがイケメンです。

そして

Senban131 今度は旋盤で削り出します。

旋盤で穴を空ける場合、ドリルを回すのではなく

穴を開ける方が周るので何か変です。

オイラは最後の仕上げにバリを取りマイナスドライバーで装着するだけです。

これで完成!!

Blacky131

フルメタルになりました。

前よりかっこよくなったのではないでしょうか?

回転もスムーズでいい感じです。

さて、今年ももう少しで黒鯛釣りのシーズン。

オイラは黒鯛工房の○○大会の初代チャンピオンなのだが

去年は坊主で恥ずかしい思いをした。

けど、今年は初代チャンピオンの名に恥じない戦いをしたいと思います。

出来るかなぁ??

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04/27/2006

ワサビ漬け

昨日は沢山ワサビの葉を取ってきたので今日はワサビ漬けを作る。

Wasabi131_1 まずは洗う。

大きなたらいで洗う。

それから、枯れた葉や違う草やゴミを摘み取る。

そうしたら程よい大きさに切ってあげましょう。

それが出来たら水を切るために大ざるに乗せて混ぜ混ぜする。

少し、ほんの少し天日干しする....

その間の時間を利用してビンを用意する。

Bin この時に殺菌も兼ねて洗った後で

熱湯消毒してやはり天日干し。

乾く間にワサビの葉をひっくり返したりして

両方乾くのを今か今かと待つ。

ふぅ。

Wasabi132_1 乾いた所で......

これはイラの場合です。

よく本とかに熱湯を潜らすって書いてあるけど

オイラは熱湯には通しません。

変わりに良く洗いしおれない程度に水を切り握力を使い

両手でおにぎりを揉む様にニギニギします。

そうしてソフトボールくらいの大きさにしてビンに放り込みます。

詰め込みが完了したら合わせ醤油を作ります。

オイラはお酒を100cc位に醤油、砂糖、みりんを適量。

いつも軽量カップは使いませんし漬ける量によりけりなので

細かくは書けません。

経験のみぞ知る事です。

それを沸騰させてもう一度味見します。

醤油は少々辛めにするとうまくいきます。

なぜかって言うとワサビが水をだすからです。

Wasabi133 今回は二つの瓶にぴったり収まりました。

沸騰した合わせ醤油を冷ます暇なく、お玉を使い

上からかけてやります。

満遍なくかけましょう。

仕上げに底に溜まった醤油をビンを回す事により

更に満遍なく行き届く様にします。

Wasabi134 そして2日も経つとこのようになり、

一週間位で食べごろになりま