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2014年9月

2014/09/22

美容学校の友達と飲み会

美容学校の友達との飲み会の為に名古屋へ・・・

昼間に出てくる時はたまにあるけど呑みにくるのはマレ

久し振りの夜の名古屋です(*^^)v

ちょっと時間まであったので取り合えず高島屋でウィンドーショッピング

ホントに何にも買わないのですが・・・

そしたら偶然に本日飲み会をする美容学校の同期の友達が(^u^)

て、挨拶を交わしたら約束してるもう一人の同期までいました。

結局、約束のじかんより随分早いし目的のお店の営業時間が

まだだったので取り合えず早くからやってる俺の大好きな立呑みの

立呑み魚椿・・・

横には立呑み焼きとん大黒・・・

どちらも同じ経営者なんですよね(^u^)

今の若い人達のエネルギーを感じるこんなお店が良いですよね

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さんまの御作りに刺身三種盛りで1000円ちょっととリーズナブル

ここで時間まで呑んで目的だった塚田農場へ・・・

そしたら5時過ぎだってのにすでに満杯で入れてもらえず

他にも店舗があると言うので予約を取ってもらいそちらに向かう

やっぱり先ほどのお店と同じで若い人たちの活気が違う

この正社員を含めアルバイト達のやる気を出させる事が

素晴らしい(・。・)

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キャベツはモロ味噌と一緒に半分に切っただけで出てきたが

斬新だし、手間が省けるし無駄がない^_^;

真中が炭火で焼いた宮崎地鶏は炭の味が効いていて美味い(*^^)v

その向こうの馬刺し、これもソコソコいける

そして要所要所に出てくるバイトさんのお声掛けも立派

本当に勉強させられます・・・

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こんなサービス?も若い人たちが独自に店作りしている証拠です。

もし、自分がアルバイトしていて、アイデアを採用されれば

嬉しいし、必然的にやる気も出てくる。

そういう働く人達の気持ちが結果としてお客さんへの対応や

笑顔に繋がり集客にも繋がるのでしょうね

ホントに勉強になります(^'^)

また来たいなぁと思わせるのはどの商売にも通ずる事ですね

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次のお店に行く途中で見かけたステーキ屋さんの店先

いろんな部位がディスプレイされていて食欲をそそいます。

しかも店内はオープンになっていて通りから良く見えます。

そう、これからのお店はこのようにオープンでなければならないと

思います。

当たり前ですが店内はお客さんで一杯です(^u^)

で、最後に向かったのが昭和が残すキャバレー花園

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酒と汚れを吸った破れたレッドカーペットの上を歩きその中へ

お客さんで一杯です(・。・)

が、ここには二度と来る事はないでしょう

なんでお客さんで溢れているのか意味が分かりません。

丁度、理容店でいう安い床屋になるのでしょうか?

呑み放題、食べ放題で3100円が良いのでしょうか?

それとも僕らの様に昭和を感じるために来る人がいるから?

まぁこんな所にも商売の不思議が沢山隠されていますね。

そして、同期の友達と別れて帰路へ・・・

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帰宅後は三夜連続開催中の近所の人たちのバーベキューに

参加して長い長い一日を終えました・・・

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2014/09/19

ジムの仲間と木曽川で恒例のバーベキュー

去年よりあっと言う間にまた一年で恒例のジムの仲間と

バーベキューが明日に迫ってランタンとかバーナーのチェック

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何しろ最近のキャンプにランタンは必要ないっていうか

持っていけないので使うのは半年ぶりとか??

一通りチェックしたけど問題ない。

まぁ次回には交換したい部分の部品はあったけど20年前の

ランタンも現役で調子がよろしい・・・

で、当日

朝は6時に起きて木曽三川にあるバーベキュー広場の場所取り

さすがに誰もいないので都合のよい場所を確保(^◇^)

さて、家にもう一度帰って改めて車に荷物を積載で、買い出し

予定の9時にビックに男の子と女の子と待ち合わせて三人で

買い出しなんだけど、三人でお腹が減っているせいかメッチャ

買いました。

何と4万円程・・・

20人は来ると思うのでいいかな・・・

そして、タープやらテーブルやら全てを準備してお客様を待つ(^◇^)

徐々に集まって午前の部はこんなもんでしょうかね・・・

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少数精鋭で・・・

で、夜に向けて帰ったり来たりで誰が何だかもう分からない(・。・)

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夜は20人は来ただろうか??

それも忘れるぐらいにエンジョイ(@_@;)

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疲れて酔いつぶれるて寝れるようにしておいて正解だった(^u^)

この後、みんな帰って俺一人・・・

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残ったキャンドルライト・・・

で、先ほどのマットの上で一人でいつの間にか寝てしまった。

ふと眼を覚ますとマットに3人寝ていた(@_@;)

どうやら近くの漫画喫茶が本日夜中の営業がなかったかららしい

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結局、テント泊ではなく野宿で一夜を明かした。

ちょっと寒かったけどね^_^;

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秋の空を思わせるうろこ雲(^u^)

4人で片付けをしたんだけど去年は2時間程度で片付けだった

のに、ノラリクラリとやっていたら終わったら昼の一時を回ってました(@_@;)

効率がよいのかわるいのか・・・

でも、楽しかったからよしとしましょう

一番若い子が19歳で一番年上が50歳

この親子関係の様な年齢差で若い人たちが参加してくれて

本当に嬉しい限り。

また来年も出来るといいな・・・

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2014/09/06

立山・剱岳へ・・・ 初日(^<^)

最近も色々と忙しくてテント泊での登山が出来ませんでした(+o+)

なので久し振りに連休の予定を山に・・・

仕事の合間もどこに行こうか迷って決めたのが立山・剱岳

で、久し振りのテントをチェックしたり、寝袋を干したりして

いざ当日(#^.^#)

前日に急いで準備するも眠りにつけたのが10時半

で、2時半に起きて2時45分に出発(・。・)

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約四時間を掛けて立山駅に到着(p_-)

無料駐車場に車を止めて忘れ物がないように急いで準備して

室堂までのケーブルカーと高原ばすの往復チケットを買った。

往復4610円 手荷物片道300円

まぁこれはリーズナブルな値段と感じた(^<^)

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このケーブルに乗って行きます。

約7分で美女平へ・・・

バスに乗り換え一路、室堂へ・・・

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後で話して分かったのですが右側に偶然写った彼と同じルートでした。

さて、室堂に到着して帰りのバスの時間をチェック

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これがタイムリミットの最終バス

明日、これに間に合わなければ強制宿泊が待ってます。

てか、仕事も昼からになってしまいますからね(^。^)

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この水はおいしかった(^。^)

ここで給水して準備完了

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これから向かう山をバックに記念撮影を観光の方に写して頂いた。

本日の荷物の重さは25kg(・。・)

果たしてどこまでもつのだろうか・・・

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取り合えず浄土山に向かいます。

途中にあった展望場まで無駄に歩きましたが濃霧で全く見えず・・・

気を取り直して登山道から山頂へ・・・

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山頂までは距離はないものの思ったより急。

てか久し振りの登山でそう感じてしまう自分が情けない(+o+)

すでにハァハァ言いながら歩いてます。

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やっと尾根に辿り着きましたが崩れて山頂へは立入禁止。

でもまぁ軍人慰霊碑が今の山頂の代わりをしてくれてます。

ちょっとこちらも荒廃してるけど浄土山山頂2831mです。

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あれが浄土山南峰らしいです・・・

山頂足元に大学の観測所?みたいなのがありました。

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眼下に見える一ノ越山荘に向かいます。

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山荘前で休憩がてらちょっと遅い朝ごはん

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これから雄山に向かいます・・・

見た感じは普通かな・・・

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浮き石というほどないものの角のある石で危ないです。

現に転んで怪我をしていた夫婦がいました。

お声を掛けましたが大丈夫と言われたのでそれいじょうはね。

でも結構血がでていました(+o+)

やっぱりこれからの登山は基本ヘルメットですね。

ヘルメットをかぶってるだけで山に対して真剣だと思えるし

絶えず危険を感じていないと駄目だとも思いますね。

さて、一人でそんな事を考えながら黙々と歩いて

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室堂からも見えていた雄山の社務所に到着

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9月1日の平日なのに結構な人(・。・)

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一番高い所の社に仙人の様に立つ神主?さん

500円を払うと御祓いと一番高い所にも行けれるというので

家族健康と旅の安全を祈願してもらいに天空へ・・・

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二礼二拍手で御祓いをうけ

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山頂標にあいさつをして先に進みます。

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ガスの掛かった尾根を登ったり下ったりってのは嘘で

歩き始めてすぐに大汝山荘が見えてきた。

山頂はこのすぐ上なんだけど荷物をおいて出掛ける。

この山小屋は先ほどまで映画館で上映されていた

「春を背負って」の舞台となった山小屋で〝菫小屋〟

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中に看板がありました(#^.^#)

で、山頂へ・・・

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大汝山頂3015m

て、山小屋から1分ですけど(^<^)

さて、大汝山荘を後にして・・・

富士ノ折立へ向かいますが濃霧のためスルー

山頂まですぐなんですが・・・

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案の定、雨が降ってきました・・・(゜レ゜)

真砂岳もスルーして急いでキャンプ地に向かいます。

で別山もスルーつもりだったのに間違えて山頂来たので

記念撮影だけ・・・

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そして、前を行く人の後を何も考えずに付いていく・・・

もう濡れて冷たいのと勢い余って地図までザックINしてしまった

のがその理由。

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この調子で年配の人たちだったけど荷物が重くて付いて行くのが

精一杯(+o+)

もうだめっぽ・・・

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剣沢キャンプ場へいく標識を見つけて安堵。

さて後は下るだけ (^。^)

だが見えてるのに中々近づいて来ないのは常である・・・

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雨の中、テントを設営するのは初めて・・・

まぁ中を濡らさぬようにするコツは今までの経験で回避でき

いがいに濡らさずに出来たかな。

無情にも目の前に剱岳(@_@;)

でも寒いしバーナーを使うには雨が気になるのでしばし寝て・・・

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テントから水溜りを見つめ、明日の剱岳はやめようと

思って朝買った弁当の残りで日本酒を呑んで落ちていった(+o+)

立山・剱岳二日目へ続く・・・

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2014/09/05

立山・剱岳  最終日

夜中にふと目が覚めると雨音が消えていた・・・

静寂に興味を抱かれテントの外に顔を出してみると・・・

満点の星空に天の川が見え明日の天気を伝えていた・・・

濡れた靴や靴下、服のせいに次回だなんて・・・

だけどなぜだか濡れた衣類のほとんどは乾いていた(^。^)

ちょっと寒くてテンションは下がっていたけど夜中の2時に

一眼レフにレリーフを付けて三脚立てて写真を写してみた。

一時間程も写したのにまともに写ったのはこれだけ・・・

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俺のテントのバックにその全貌を浮き出している剱岳(#^.^#)

まじで天気が良くなりそう・・・

そんな事を考えながら一時間程写真を写したけど結局、これ

以上のものは写せなかった(+o+)

それから冷えた体をまた寝袋にゆだねしばし睡眠。

でもあちらこちらでヘッドライトに電気が付き始めて本日の

登山に向けて準備中の感じ・・・

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夜明け前の立山の一角(・。・)

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結局、五時に起床した(・。・)

五時のテン場(#^.^#)

この頃になるとそろそろ出発する人の姿も見えてきて

俺も朝ごはんの支度をして6時に出発する事に・・・

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本日の予定は剱岳山頂を目指し、剣沢キャンプ場のテントを

撤収して立山を跨いで室堂まで5時5分のバスに乗車が目標

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ぴったり6時に出発で剱岳を目指します・・・

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剣山荘の手前の雪渓にてオコジョが御迎え(・。・)

おかげで15分ほど足止め(^<^)

オコジョにさよならして・・・

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剣山荘を6時半に出発(^'^)

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剱岳登山口は直ぐ裏手に・・・

二つの簡単な鎖場を越えて登った所に一服剣。

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そこから見える剱岳と思って写してる前剱(^。^)

後ろを振り返り一服剱を・・・

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これから登り詰めていきます・・・

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登りきったら目の前にもう一つ小山があり下って登って

その向こうにそびえ立つのが剱岳と知った(+o+)

テンションがたおち、しかもあそこまで行って室堂まで

帰っていけるのかすごく不安になる・・・

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後ろを振り返りテン場を見る・・・

てか帰りはあの山を登り詰めて向こう側に降りて行かないと

室堂に帰れない・・・

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よくネットで見かける橋だけどこれは危なくないっていうか

左側を下りて歩く事が可能だけどなんであるのやら・・・

そしてカニの横ばい。

確かに落ちたら死ぬね・・・

実際の角度はこんな感じかな・・・

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前にネットで見たけどこんな所をハーネス無しで行く必要は

ないと感じました。危ないなら付けないと人に迷惑掛かるし

子供を連れてくるなんて論外です。

俺なら求められても連れて来ないよ。

自分の命を守るのに精一杯って感じです。

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カニのたてばいでは上から人が落ちてくるのが嫌なので

登りきるのを待ってます。

他人の力量は分からないからね(^。^)

それにしてもこの角度に高さは高所恐怖症の俺には勘弁

して欲しいわ・・・

そしてそんな試練を乗り越えてとうとうきた剱岳山頂

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なんかウルウルきたもんね(#^.^#)

近くにいた女性に両手でイェイと求められて自然に応じてる俺

なんだか自然体(^u^)

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やっぱり来てよかったと思う。

ただ、下山する時にまたねっって思わなかったけど

もう来ないってことかな??

とにかく今来た道を折り返さないといけないので先を急ぎます。

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う~ん

降りてきてから人の降りる姿を見る方のが怖いのはなぜ??

なんか自分には回避出来る能力があるなんて思ってますが

人は大丈夫なのかなって心配してます(^u^)ははは

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振り返って改めてもう一度あそこに行くかななんて考えました。

答えは未だに出てないですけどね・・・

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剣山荘も近づいてくるけど遠いみたいな・・・

一服剣より

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途中、インストラクターの引率するガイド登山の渋滞で

山頂から2時間も掛かった(+o+)

しかも途中で水が無くなって思わず買って行けない物に手を・・・

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500mlビール800円をほぼいっき呑み(^u^)

今から下山してバス乗って車に付く頃にはアルコールは

残ってないのでね(●^o^●)

しかも美味く呑むための仕込み

カメラで呑む前にビールの写真を・・・

しかもスマホを立ち上げ写すのでもう喉から手が・・・

そんなハードルを高くしたビールは格別

ただ、おかげで脱力かんが後から出てくるんだけど(+o+)

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さて、テントを撤収していざ出発

先ほどまでと違い、肩にずっしりと重い荷物が・・・

剣御前小屋までいっきに登るはずがヘロヘロで・・・

疲れて・・・ 何度も何度もあきらめながら・・・

まじで何度、もう最終バスを諦めようと思ったか(+o+)

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2時間も前に見えてた所にやっと到着

時計の針は2時45分、終バスまで2時間ちょっと・・・

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あそこまで一気に行かなくてはいけないので

ここで一服することなく下り始める。

が、雷鳥沢を下る予定が別山乗越を遠回りしてしまったが

戻るより下らないと仕方ないので後は時間を見ながら

休憩も出来ず足元ヘロヘロヘロで歩き続ける・・・

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一時間20分掛かる所を一時間で来た(^u^)

だけど残り1時間(+o+)

もう地図を見るより先と思いどんどん丘を上がる

きっとゴールだと思った先にまた下り・・・

どうなってんのこれがミクリガ池でしょ??

と思った池は違ってた。

今度こそ室堂と思って登った丘は無情にもまた下る・・・

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で、三度目の正直でミクリガ池やっと昨日きた室堂の

ターミナルが見えた。

でもまだ遠い(+o+)

時計を見るとバス発車5分前・・・

GPSのログを繋げるために出発点へ急ぎます・・・

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そしてゴールです。

感無量といより意識がもうろうとしてますね(●^o^●)

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トイレに行って戻ってくると途中で追い抜いた5人組が倒れ込む

様に俺にあいさつしてきた。

どうやって間に合ったのかは不明だけど間に合った(^u^)

人間て時間を制限されると強いんだよね。

それを知って俺はまぁまぁ行動が出来るようになってきたけど。

借金もそう、借りたら返さないといけなくなるから返すために

知恵を絞り努力する。

実はそれが一番人を育てる。

なんとかなるとは、なんとかするの意味でもあるわけで

それを自分自身が出来るという事を知るともっと強い人間に

なれる訳です。

さて、バスで人寝入りしてケーブルで無事帰還です・・・

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立山駅に無事到着。

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結局28kmも歩いた。

今後の教訓として荷物をもう少し減らさないとだめだね・・・

さて、これで無事に帰宅できると思っていたら

北陸自動車道の立山インターをのって東海北陸自動車道の

ジャンクション手前でこの先150km先までガソリンスタンド

ありませんと電光掲示板がピカピカ

そんな事を言われても乗ったはなからガソリンスタンドが

ないのになんちゅう無責任な(@_@;)

取り合えず走ってみたもののあまりのトンネルの多さに断念

河合SAで中日本高速に連絡して聞いてみた。

そしたらJAFよんで手数料払って御自分でと言われて

なんか釈然としなくてガソリン代は払うけど150kmもスタンドを

置いてないそちらがおかしいと言ってやったが進展せず。

むかついたので、分かりましたこのまま無理に走ります。

ガス欠でトンネルに止まってしまったらそちらで責任とって下さい。

と行ったらパトロール呼ばれて、またパトロールの人が電話

してるからと言い訳を言っていたけど俺に一言もなく車の

ナンバーを控え始めたので、その対応で文句を言ったら

睨みつけて来たので言い合いに。

そしたら警察まで呼ばれて・・・

結局、警察がケツ持ちして俺の後ろからサポートする形で

次のインターを下りてすぐにガソリンスタンドがあるからと

言うのでそれに従ったら、なんとガソリンスタンドまで河合SA

から20km以上も離れていた。

なので直ぐっていっただろ、これが直ぐかってまた一悶着

こんなに疲れてるのにまたこの距離戻って高速のって名古屋まで

戻らないといけない俺の気持ちになれっての・・・

まぁどちらにしても身体の疲れがピークだったのでイライラして

こんな風になっちゃったけど

まぁ 終わって見れば・・・

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おまわりさん有難うかな・・・

でもあの時は虫の居所が悪くてごめんだよ<m(__)m>

家には12時半に帰宅

長い長い立山連峰と剱岳の登山がやっと終わった・・・

 

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